クラウン全4種類の特徴や違いは?価格・サイズを比較して選び方を解説!
本記事では、4種類のスペックの違いやライフスタイルに応じた最適な選び方を解説します。なお、2026年9月にクラウン(クロスオーバー・スポーツ・セダン)、11月にクラウン エステートの一部改良が行われました。
【この記事の要約】
・現行のクラウンはクロスオーバー、スポーツ、セダン、エステートの全4種類が展開されている
・2026年に一部改良が発表され、新グレード追加やパワートレインの刷新で主要モデルが大きく進化した
・予算や駐車スペースに合わせてモデルごとの価格帯やボディサイズを比較して検討する
・ランニングコストや積載量を重視する場合は燃費性能と荷室容量を基準に判断する
・街乗りから長距離運転、多人数でのレジャーなど自身のライフスタイルに適したモデルを選ぶ
・店舗での試乗予約や見積もり相談を活用し、実車のサイズ感や乗り心地を体感して購入計画を立てる
目次
現在展開されている「クラウン」全4種類
まずは各種類の特徴と改良ポイントを整理します。
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モデル名 |
コンセプト・ボディタイプ |
2026年改良の要点 |
|---|---|---|
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クロスオーバー |
セダンの上質さとSUVの実用性を融合させた新時代のフラッグシップ |
2026年9月に一部改良。2.5Lハイブリッドシステム刷新、ボディカラーを「ブラック」から新色「ニュートラルブラック」へ変更 |
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スポーツ |
俊敏な走りと躍動感のあるスタイリッシュなデザインを追求したSUV |
2026年9月に一部改良。2.5Lハイブリッドシステム刷新、PHEVに新グレード「Z」追加、新色「ニュートラルブラック」設定(従来の「ブラック」から変更) |
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セダン |
伝統的な格式を受け継ぎながら環境性能と快適性を高めた王道セダン |
2026年9月に一部改良。新グレード「HEV G」追加でスタート価格ダウン、Zに13.2型有機EL後席ディスプレイを販売店装着オプションで設定 |
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エステート |
広大な荷室を備えアクティブな用途にも幅広く対応するワゴン型SUV |
2026年11月に一部改良。新グレード「PHEV Z」、「HEV G」追加 |
クロスオーバー
2026年9月には初の大幅な一部改良が行われ、2.5Lハイブリッドシステムの刷新により走行性能が高められました。合わせてリアデザインの変更で安定感のあるワイドスタンスを実現し、ボディカラーには新色「ニュートラルブラック」が設定されています。
スポーツ
2026年9月の改良モデルではPHEVに新グレード「Z」が追加され、これまで「RS」のみだったPHEVを選びやすくなったほか、今回の改良で新たに設定されたボディカラーは「ニュートラルブラック」で、従来の「ブラック」から切り替わりました。
セダン
2026年9月の改良では、新グレード「G」が約650万円で追加されました。ハイブリッド車はこれまで上級グレード「Z」(改良前は約730万円、改良後は装備の充実により約753万円)のみでしたが、今回の追加でラインナップが広がっています。
「Z」には13.2型有機EL後席ディスプレイが販売店装着オプションとして設定され(パノラマルーフとの同時装着は不可)、後席空間の魅力もさらに高まっています。
エステート
ラゲージルーム拡張ボードを使用すれば床面をフラットに拡張できるため、車中泊や大型のアウトドア用品の運搬にも活躍が期待できます。4モデルの中で2025年3月に登場した最も新しいモデルです。
価格やサイズはどう違う?4種類のスペックを比較
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比較項目 |
選択時の判断基準 |
|---|---|
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価格とパワーユニット |
予算の範囲と希望する環境性能が合致するか |
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ボディサイズ |
駐車場の制限や日常走行の道幅に対応できるか |
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燃費と環境性能 |
毎月の維持費や長距離走行の頻度に適しているか |
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荷室容量 |
積載する荷物の量や乗車人数に見合っているか |
予算に合わせて車両本体価格とパワーユニットの組み合わせを検討する
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車種 |
パワーユニット |
車両本体価格(税込) |
|---|---|---|
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クラウン クロスオーバー |
2.5L ハイブリッド/2.4L ターボハイブリッド |
5,179,900円~6,739,700円 |
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クラウン スポーツ |
2.5L ハイブリッド/2.5L プラグインハイブリッド |
5,327,300円~7,777,000円 |
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クラウン エステート |
2.5L ハイブリッド/2.5L プラグインハイブリッド |
6,405,300円~8,157,600円 |
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クラウン(セダン) |
2.5L マルチステージハイブリッド/FCEV |
6,499,900円~8,530,500円 |
クラウンシリーズは、ライフスタイルやクルマの使い方に合わせて選べる4つのボディタイプを展開しています。HEV(ハイブリッドモデル)の開始価格は、クロスオーバーが約518万円、スポーツが約533万円、エステートが640万円からとなっており、それぞれ異なる個性や用途を持ちながら、幅広い選択肢が用意されています。
セダンについても、2026年9月発売の改良モデルで新グレード「HEV G」が約650万円で追加され、これまで「Z」の約753万円のみだったハイブリッド車のラインナップが拡充されました。ボディタイプだけでなく、グレードやパワーユニットの選択肢も広がっているため、予算はもちろん、日常での使い方や求める走り、乗車シーンなどを踏まえて、自分に合ったクラウンを検討できます。
外部から充電できるPHEV(プラグインハイブリッド)や水素で走るFCEV(燃料電池車)を選ぶと、さらに価格が上がります(クラウン(セダン) ZのFCEVは約853万円)。ただし、国や自治体からの補助金を受け取れたり、税制優遇を受けられたりするため、車両本体価格以外の費用まで見越して検討すると、「意外と予算に収まる」という可能性があります。
駐車環境や日常の取り回しを踏まえてボディサイズを確認する
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車種 |
全長 |
全幅 |
全高 |
|---|---|---|---|
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クラウン クロスオーバー |
4,930mm |
1,840mm |
1,540mm |
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クラウン スポーツ |
4,720mm |
1,880mm |
1,565mm~1,570mm |
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クラウン エステート |
4,930mm |
1,880mm |
1,625mm |
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クラウン(セダン) |
5,030mm |
1,890mm |
1,475mm |
全長が最も長いセダン(5,030mm)は圧倒的な存在感を放つ反面、狭い駐車場では取り回しに気を配る必要があります。全長4,720mmのスポーツはシリーズで最も短く、都市部の細い路地でも運転しやすい機動力を備えています。全高に着目するとエステートが1,625mmと最も高く設計されており、機械式立体駐車場で多く見られる高さ制限(1,550mm前後)に該当しないか、事前に確認しておくと安心です。
香川県内でも、高松市中心部の商店街周辺や旧市街の生活道路は道幅が狭く、月極駐車場や商業施設の機械式駐車場では高さ・全長の制限が設けられているケースがあります。数値だけで判断しにくい場合は、普段使う駐車スペースの寸法を控えたうえで、香川トヨタの店舗に並ぶ展示車と見比べると、実際に停められるかどうかを具体的に判断できます。
ランニングコストに直結する燃費性能と環境性能を把握する
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車種 |
燃料消費率 WLTCモード |
内訳 |
|---|---|---|
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クラウン クロスオーバー |
15.6km/L~23.1km/L |
2.4LターボHEV:15.6km/L/2.5L HEV:22.7~23.1km/L |
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クラウン スポーツ |
20.3km/L~22.4km/L |
PHEV:20.3km/L/HEV:22.3~22.4km/L |
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クラウン エステート |
20.0km/L~20.5km/L |
PHEV:20.0km/L/HEV:20.3~20.5km/L |
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クラウン(セダン) |
HEV:18.0km/L~18.3km/L/FCEV:148km/kg |
Z HEV:18.0km/L/G HEV:18.3km/L/Z FCEV:148km/kg |
長距離ドライブが多い場合、WLTCモード(市街地や郊外などの走行パターンを平均した国際的な燃費測定基準)で20km/Lを超える優れた燃費性能を持つクロスオーバーやスポーツ、エステートのHEVモデルが有力な選択肢となります。
自宅に充電設備を設けられる環境であれば、スポーツやエステートに設定されたPHEVを選ぶことで、日常の買い物や近距離の通勤を電気のみでまかなえる場合があります。これにより、ガソリン代を大幅に削減できると考えられます。
2026年9月の一部改良ではクロスオーバーとスポーツの2.5Lハイブリッド車に新たに小型・軽量・高効率化したハイブリッドユニットが投入され、フロントモーターの最高出力※が100kW(136PS)へと向上。走行性能と燃費性能の両方がさらに引き上げられました。
※エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。トヨタ自動車(株)の測定値。
なお、セダンは2基のモーターと多段変速機構を組み合わせた専用の「2.5Lマルチステージハイブリッドシステム」を搭載しており、上級グレードらしい静粛性と力強い加速を両立しています(Zグレードの燃費はWLTCモードで18.0km/L、新設Gグレードで18.3km/L)。
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
アウトドアや家族の人数に合わせて十分な荷室容量を確保する
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車種 |
荷室容量の代表値 |
|---|---|
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クラウン クロスオーバー |
約450L |
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クラウン スポーツ |
約397L |
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クラウン エステート |
約570L |
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クラウン(セダン) |
約450L |
キャンプなどの大きな荷物を積む機会が多い場合は、9.5インチのゴルフバッグを3個、または81cmのスーツケースを2個までゆとりを持って積載できる※シリーズ最大級の荷室を持つエステートが適しています。後席を倒してラゲージルーム拡張ボードを使用すれば、車中泊やサーフボードなどの長尺物の積載も余裕でこなせます。
※ゴルフバッグやスーツケースのサイズや形状によっては積載できない場合がございます。詳しくは販売店にて実車でご確認いただくか、香川トヨタのスタッフへお尋ねください。
日常の買い物や旅行程度であれば、クロスオーバー(450L)やセダンのトランクでも十分に収納可能です。スポーツはデザインと走りに特化している分、荷室容量は397Lとやや控えめな設計です。
支払いプランと下取り査定を含めた実質的な負担額で比較する
たとえば車両本体価格で100万円以上の開きがあるクロスオーバーとセダンでも、残価設定型プランやカーリースを利用した場合の月々の負担額で並べると、差が想定より小さくなるケースがあります。
香川トヨタでは新車販売に加えてカーリースや下取り、損害保険の取り扱いも行っているため、複数モデルの見積もりを同じ条件で並べ、実質的な負担額で比較したうえで判断できます。
ライフスタイルから最適なクラウンの種類を見つける
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重視するポイント |
おすすめのモデル |
|---|---|
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街乗りから遠出まで幅広く対応 |
クロスオーバー |
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運転そのものの楽しさとデザイン |
スポーツ |
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後席の快適さとフォーマルな雰囲気 |
セダン |
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キャンプや多人数でのアクティビティ |
エステート |
街乗りから長距離移動まで万能に使いたいならクロスオーバーを選ぶ
どんなシーンにも馴染む洗練されたデザインは、一台の車を多用途に使い倒したい方に合致します。
運転の楽しさと個性的なエクステリアを求めるならスポーツが向いている
スポーティで躍動感のある外観は、他の人とは違う個性を主張したいドライバーの欲求を満たしてくれます。
フォーマルな場面での利用や後席の快適性を優先するならセダンを検討する
水平基調の伸びやかなデザインは格式高い印象を与え、冠婚葬祭などのフォーマルな場にも相応しい佇まいを見せます。
キャンプ用品などのかさばる荷物をたくさん積むならエステートが活躍する
車高がやや高めに設定されており、未舗装のキャンプ場などでも車体の底を擦る心配が軽減されます。
香川トヨタでの実車確認と相談を活用した車選び
香川トヨタ自動車は昭和4年の創業以来、高松エリアから中讃・西讃エリアまで県内に新車12店舗・中古車1店舗を展開し、新車・中古車の販売から整備、保険、カーリースまで一貫して取り扱っています。店舗で実車に触れながら検討を進める際の手順を整理します。
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活用できるサービス |
得られる情報・体験 |
|---|---|
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試乗予約 |
運転席からの死角の少なさや加速感の確認 |
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店舗での相談 |
オプション費用を含めた正確な乗り出し価格 |
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展示車・試乗車の在庫確認 |
気になるグレードやボディカラーの実車がある店舗の把握 |
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下取り査定・支払いプラン相談 |
乗り換え時の実質負担額と月々の支払いイメージ |
試乗予約を利用して運転席からの視界や乗り心地を体感する
クラウンは4種類でアイポイントや車両感覚が大きく異なるため、候補を1台に絞り込む前に複数モデルを乗り比べておくと安心です。香川トヨタの試乗車・展示車は車名や地域・店舗で絞り込んで検索でき、希望のモデルがどの店舗に配備されているかを確認したうえで、その車両の「リクエスト予約」から試乗を申し込めます。
店舗スタッフに相談してオプションを含めた具体的な見積もりを作成する
香川トヨタでは下取り査定や支払いプランの相談も同じ窓口で対応しているため、乗り換えに必要な費用の全体像を一度の来店で把握できます。人気グレードや2026年9月改良モデルは納期が読みにくい時期もあるため、希望の乗り出し時期がある場合は早めにご相談ください。
購入後の点検・整備や保険まで含めてカーライフ全体で比較する
香川トヨタは高松・中讃・西讃の各エリアに店舗とサービス工場を構え、点検・整備、部品や用品の取り付け、損害保険の手続きまで同じ窓口で対応しています。PHEVの充電環境をどう整えるか、家族の車と合わせてどのモデルを選ぶかといった相談も、実車を前にしながら具体的に話を詰められます。
まとめ
一方で、複数のモデルで迷ってしまったり、最新のパワーユニットの違いが分からなかったりと、独力での判断に行き詰まるケースも少なくありません。自分に合う車種を納得して選ぶうえでは、ディーラーで実車を確認しておくと判断しやすくなります。
2025年に誕生70周年を迎えたクラウンを長年取り扱ってきた香川トヨタ自動車では、培ってきた知識と経験を生かし、お客様一人ひとりに合ったクラウン選びをサポートしています。各モデルの特徴や違いを熟知したスタッフが、予算や家族構成、日常の使い方、求める走りまで丁寧にヒアリングし、試乗のご案内はもちろん、下取り査定や支払いプラン、オプションを含めた見積もりまでトータルでご提案します。長くクラウンと向き合ってきた香川トヨタ自動車だからこそできる提案で、4つの個性を持つクラウンの中から納得できる一台をお選びいただけます。まずは公式サイトの試乗予約フォームから、気になるモデルとお近くの店舗を選んでお申し込みください。
「まだ車種を絞り込めていない」という段階でも、複数モデルの乗り比べや概算見積もりのご相談だけでも歓迎しています。ご購入後も、県内の各店舗のサービス工場と24時間受付の「事故・故障あんしんサポートダイヤル」で、香川でのカーライフを長くお支えします。


